【ほろほろ食感】業務スーパーのチキンのトマト煮を正直レビュー!味やアレンジレシピも大公開!
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この記事は下記の人にぜひ読んで欲しい記事になります。
結論として、本格的なトマトソースが特徴的でほろほろとした胸肉が美味しい商品です。
また、パスタのソースとしても重宝します。
業務スーパーのチキントマト煮はどんな商品?

業務スーパーのチキンのトマト煮は手軽に食べられる本格的な商品です。
胸肉を使用しているにもかかわらず、ほろほろした食感がクセになります。
製造元は宮城県に本社を置く宮城製粉という会社です。

業務スーパーでもカレーなど宮城製粉のレトルト食品が多く置かれています。
そんな安くて美味しいチキンのトマト煮を正直レビューしていきます。
調理方法は?

調理方法は下記の通りです。
今回は湯煎で調理しました。

規定時間通り、5分加熱しましたがちょうどよく温まりました。

個人的には手間はかかりますが、湯煎の方がムラがなく温まるのでおすすめです。
実際に食べてみます。
実際に食べてみた感想は?

まず、見た目ですが、チキンにトマトソースがかかっており、イタリアン感があります。
かなり本格的な見た目です。

味は、しっかりトマトを感じました。
トマトの味はしっかり感じましたが、酸味はあまり感じませんでした。

トマト缶をフライパンで煮たたせたものをかけた味です。
食感は、胸肉にも関わらず、ほろほろしていてパサパサ感はあまり感じませんでした。

結構胸肉なのにやわらかかったです。
正直、本格的なチキンのトマト煮でした。
この値段で食べれていいの!?というのが正直な感想です。
アレンジレシピ

チキンのトマト煮のソースを使ったパスタのレシピをご紹介します。
ナスとキノコのツナトマトパスタ

まず、材料は下記の通りです。
作り方は下記の通りです。

炒めた写真は上記のとおりです。

実際に食べてみました。
しっかりとトマトソースがトマト缶の役割をしており、トマトの酸味も元々少なかったため、本格的なトマトパスタになりました。
さらに、ナスとしめじとツナがしっかりと絡んで具沢山で食べ応えがありました。

トマト缶だと時間をかけて酸味を飛ばす必要がありますが、このソースは酸味がすでに少ないため、短い時間で調理可能です。
ぜひ、作ってみてください。
今回、使用したパスタは下記の商品を使用しています。
こちらもぜひご覧ください。

ラベル記載内容
| 商品名 | 【業務スーパー チキンのトマト煮】![]() |
| 商品購入日時 | 2026年7月5日 |
| 店舗価格 | 525円(税込) |
| 賞味期限 | 2026年8月30日(購入日から1ヶ月ほど) |
| 重さ | 2枚 |
| 栄養成分表示 1食分 | エネルギー 189kcal たんぱく質 14.5g 脂質 12.5g 炭水化物 2.9g 食塩相当量 0.6g |
| 原材料 | 鶏肉(ブラジル産またはタイ産)、トマトペースト、たまねぎ、砂糖、食塩、植物油脂、醸造調味料、にんじんエキス、でん粉、香辛料/ ル)、(一部に大豆・鶏肉を含む) ● |
| 販売場所 | 冷蔵品売り場 |
【結論】1つで二度楽しめる美味しいトマト煮
今回は
味
手軽さ
おすすめ度
です。
胸肉なのにほろほろしていて本格的なトマトソースが美味しい商品でした。
トマトソースも残しておけばパスタにも使えて2回楽しめるのもポイント高いです。
ぜひ、参考にしてみてください。

