【コスパ最強】業務スーパーの小粒納豆は正直どう?味や値段などを徹底レビュー
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この記事は下記の人にぜひ読んでほしい記事になります
結論から言うと、コスパ最強でタレの味もしっかりとしている納豆です。
ひきわり納豆は納豆の匂いが強めですが、小粒納豆はあまり気になりませんでした。
納豆を頻繁に食べる人は買うべき商品です。
その理由を今から解説していきます。
先にひきわり納豆が気になる方は下記の記事をご覧ください

業務スーパーの小粒納豆はどんな商品?

業務スーパーの小粒納豆は3パック入りのお得な納豆です。
納豆の風味が強く、納豆の風味が好きな人にはおすすめの商品となっています。
販売元は新潟県三条市に本社を置くミリオングループという会社です。
全て国内で製造されているので安心ですね。
スーパーで買うよりもはるかに安いので、おいしければリピートしたいですよね。
タレもしっかりとついていました。
そんな業務スーパーの小粒納豆を正直レビューしていきます
コスパは?

まずはコスパを比較していきます。
比較しやすいように下記に比較表を作りました。
| 内容量 | 価格 | 1パックあたりの価格 | |
| 業務スーパー 小粒納豆 | 3パック | 50円 | 約17円 |
| タカノフーズ おかめ納豆極小粒 | 3パック | 128円 | 約43円 |
| ミツカン 金のつぶ国産小粒納豆 | 3パック | 110円 | 約37円 |
1パックあたり17円という破格の安さ。
時代の流れを逆行しているかのような値段ですね。
味もよければ全て完璧ですね。
実食レビューしていきます
気になるお味は?

今回はしっかりと味わえるように、シンプルにご飯の上にかけて食べてみました。
まず、見た目ですが、ツヤもあり美しい納豆です。
粘り気も強すぎるくらいしっかりとありました。
味に関しては、納豆感はありましたが、タレの味もしっかりと感じられました。
納豆嫌いな人には厳しいですが、納豆の味よりもタレの主張が強いので、苦手な人にも食べやすいと感じました。
ひきわり納豆との違い


業務スーパーにはひきわり納豆という商品もあります。
ひきわり納豆との違いも解説します。
比較表にまとめましたので下記をご覧ください。
| 粘り気 | 味 | 粒の大きさ | |
| 小粒納豆 | やや強い | タレの味も感じる | 大きめ |
| ひきわり納豆 | 強い | 納豆の風味が強い | ひきわりなので小さめ |
大きな違いとしては、納豆の味です。
結論、納豆の味が好きな人はひきわり納豆、苦手な人は小粒納豆にするといいと思います。
下記にひきわり納豆の記事を掲載しておきます。こちらもぜひご覧ください。

ラベルの記載内容
| 商品名 | 【業務スーパー 小粒納豆】![]() |
| 商品購入日時 | 2026年4月18日 |
| 店舗価格 | 50円(税込) |
| 賞味期限 | 2026年4月27日(購入日から9日ほど) |
| 内容量 | 45g×3パック |
| 栄養成分表示(1袋当たり) | エネルギー:178kcal たんぱく質:2.0g 脂質:12.0g 炭水化物:15.1g 食塩相当量:1.2g (推定値) |
| 原材料 | 【納豆】丸大豆(アメリカまたはカナダ)(遺伝子組換え混入防止管理済)、納豆菌 【たれ】たん白加水分解物、しょうゆ、砂糖混合異性化液糖。醸造、酢、食塩、かつおエキス、みりん/調味料(アミノ酸等)、酒精.ビタミンB、(一部に小麦·大豆を含む) 【からし】からし、食塩/酸味料、酒精、着色料(ウコン)、ビタミ ンC、増粘多糖類 |
| 販売場所 | 冷蔵品売り場 |
【結論】納豆を頻繁に食べる人は絶対買い!
今回は
味
コスパ
手軽さ
です。
味は納豆っぽい感じが少なく、食べやすい納豆でした。
コスパは最強で、かけるだけなので手軽に食べられるのがポイント高いですね。
納豆を頻繁に食べる人はぜひ買ってみてください。
また、納豆の風味が苦手な方は、タレの味が強い小粒納豆がおすすめです。
下記の記事ではおすすめ商品を紹介しています。


