【コスパ最強!】業務スーパーの冷凍うどんを徹底比較!きしめんや細麺などの特徴も解説!
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この記事は下記の人にぜひ読んでほしい記事になります。
今回は、コスパ、もちもち加減、つゆとの絡みやすさという視点で比較しています。
ぜひ、最後までご覧ください。
まずはざっくり比較してみた
まずは、一目でわかるよう比較表を作ってみました。
比較ポイントは、コスパともちもち加減、つゆとの絡みやすさで比較しています。
| コスパ(1食当たり) | もちもち加減 | つゆとの絡みやすさ | |
| 冷凍讃岐うどん(細麺) | 40円 | ||
| 冷凍讃岐うどん | 40円 | ||
| 冷凍うどん (きしめん) | 42円 |
コスパで比較すると、きしめんが若干高いですが、他のうどんは同じでした。
もちもち加減は冷凍讃岐うどんが一番もちもちしていました。
つゆとの絡みやすさは細い分、細麺が優れています。
カレーうどんなどは細麺がいいですね。
では実際にそれぞれの商品について解説していきます。
しっかりもちもち!冷凍讃岐うどん

業務スーパーでは言わずと知れた人気商品です。
もちもち加減は一番の冷凍讃岐うどんは1食40円でコスパ最強です。
業務スーパーの冷凍讃岐うどんは電子レンジと茹での両方で作ることができます。
たったの数分で作ることができます。
電子レンジで調理してみた結果、下記のようになりました。

電子レンジで規定の時間チンしました。
ちょうどいい感じになりましたね
写真からも、もちもち感が伝わってきます。

わかめと温泉卵をトッピングしていただきました。
もちもちしていてすごく美味しいです。
下記に個別にレビューした記事を貼っておきます。
気になる方はぜひご覧ください

【名古屋名物】冷凍うどん(きしめん)

名古屋では有名なきしめんが業務スーパーでも販売されておりました。
少し手が込んでいるのか、他の冷凍うどんより少し高めです。
ただ、きしめん好きにはたまらない一品となっています。
このきしめんも電子レンジと茹での両方で調理可能です。
今回も電子レンジで調理してみました。

ツルツルしていてしっかりコシのある見た目をしています。
きしめんも規定通りの時間でしっかりと調理できました。

今回は変わっているかもしれませんが、カレーうどんで実食してみました。
これが意外と合う!というのが正直な感想です。
しっかりとコシがあって、カレーとよく絡んでとても美味しいです。
今回のカレーは業務スーパーの「おとなの大盛りカレー」というレトルトカレーです。
業務スーパーで販売されています。下記に記事を貼っておきます。

また、冷凍きしめんについても下記に個別レビュー記事を貼っておきます
こちらもぜひご覧ください。

細くてもコシはしっかり!冷凍讃岐うどん(細麺)

細いのにコシはしっかりしている冷凍讃岐うどん(細麺)のご紹介です。
細麺は細いのでつゆやたれとしっかり絡むのが特徴です。
こちらも電子レンジと茹での両方で対応可能です。
茹で時間は1番短いのが特徴です。
今回も電子レンジで調理してみました。

他のうどんと比べるとかなり細いのがわかりますね。
ですが、ツヤもあり、美しいです。
今回は坦々風のうどんとして食べてみました。

濃厚なスープとよく絡んでとても美味しいです。
しかも意外かもしれませんが坦々風なのにワカメがよく合います。笑
この坦々風うどんのレシピは下記の記事に掲載しています。
気になる方はぜひ参考にしてみてください。

【結論】うどんごとに良さがある
改めて下記に比較表を掲載しておきます。
| コスパ(1食当たり) | もちもち加減 | つゆとの絡みやすさ | |
| 冷凍讃岐うどん(細麺) | 40円 | ||
| 冷凍讃岐うどん | 40円 | ||
| 冷凍讃岐うどん (きしめん) | 42円 |
それぞれのうどんに良さがあり、どれが好きかは人それぞれだと思います。
ぜひ、皆さんも購入してみて自分に合ったうどんを見つけてみてください。
